Firefoxの中の人いわく、そういった場合は新しい署名されたバージョンを利用せよということで非推奨らしいので一応個人的メモということで。 about:config で xpinstall.signatures.required を false にしてやればいいとのこと。 Firefoxで詳細情報みたいなのをクリックすると飛べるページ https://support.mozilla.org/ja/kb/add-on-signing-in-firefox?as=u&utm_source=inproduct#w_insuto-rusaretaadoongawu-xiao-hua-saretachang-he-doushitarayoidesuka にて書いてある。 以下引用。
未署名のアドオンを使いたい場合 (上級ユーザー向け) 警告: これらの手順は上級者を対象としています。設定エディター (about:config) で設定を変更すると、ブラウザーの安定性、セキュリティ、およびパフォーマンスに重大な影響を及ぼすことがあります。 高度な設定に慣れていて、潜在的な影響を理解している場合にのみ続行してください。 Firefox 延長サポート版 (ESR)、Firefox Developer Edition および Nightly バージョンでは、Firefox の設定エディター (about:config ページ) で xpinstall.signatures.required 設定の値を false に変更することで、アドオン署名の強制を無効にできます。 言語パックの署名の要求を上書きするには、extensions.langpacks.signatures.required 設定の値を false にしてください。また、特別なノーブランドの Firefox でも設定を上書きできます。詳しい情報は、Mozilla Wiki の記事 Add-ons/Extension Signing (英語) をご覧ください。
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