今更言うまでも無いカニクエの基本的ルール

個人的見解もカナーリありますので注意。

 

ワニ

  リーダー以外のメンバー

    真っ先にクロートに問題を聞きに行き、問題の解答(個数)を、グループに知らせる。

    解答が分からなかったら、グループチャットで聞けばすぐに教えて貰える。

    一応解答を載せて置く。

 

    表現: 

         戦士STR ・・・ 戦士の1次転職に必要なSTR

         戦士Lv ・・・ 戦士の1次転職に必要なLv

 

     戦士STR ・・・ 35

     魔法使いINT ・・・ 20

     盗賊DEX ・・・ 25

     弓使いDEX ・・・ 25

 

     戦士Lv ・・・ 10

     魔法使いLv ・・・ 8

     盗賊Lv ・・・ 10

     弓使いLv ・・・ 10

 

     Lv1からLv2になるまでに必要な経験値 ・・・ 15

 

  リーダー

    リーダーはクロートに行かず、いきなり狩り始める。

 

  リーダーは基本的には拾わない。拾うと文句を言われる事がある。

  しかしグループ員があまりに拾わない状態だったら、拾ってグループ員に渡すのが良い。

  メインのツタの一番下に置き、「下3枚」等と発言するのも良い。

  リーダー以外のメンバーは集まったら「終わり」とか「完了」とか「End」とか言うのが良い。

  効率・軽さを重んじるカエデでは全角を使うと怒られる事があるので、「End」や「OK」が良い。

  また、重いパソコンを使用している方はもちろん半角英数を使った方が良い。

  全角を使用している時と比べ、半角を使用している時の方が動作が軽いのは、既知の事実である。

  終了発言後、終わっていないほかのメンバーがいれば、なるべく助けてあげるのが普通。

  何にもしないでいるとたまに文句を言われる事があるが、自分は終了しているので言われる筋合いは無い。

  しかしその場合、自分が35枚になった時に助けて貰えないのは仕方の無い事である。

 

  (ex) グループ員がリーダー含め3人の場合は集める通行券は2枚で良い。

 

ツタ

  ワニ狩り終了後、ツタの所になる。

  ツタには基本はリーダー以外の3人がつかまる。

  グループ員がリーダー含め3人の場合は、リーダーもつかまる。

  基本的には、空いているツタへ時計回りに回っていく。

  時計回りでは無い人もいるので、状況によって変える。

 

ネコの台

  自分はこれを理解するのに一番時間がかかった。(ルディクエを先にやっていたと言うのがある為、タルではてこずらなかった)

 

  グループ員が全員いる場合

  ● ・・・ 乗っている

  ○ ・・・ 乗っていない

 

    ○ ○

  ●     ●

     ●

 

  上記のようにまずはセットする。

  次からは、時計回りに1人ずつずれて行く。

  図に描くのが一番分かりやすい。

 

    ○ ○

  ●     ●

     ●

     ↓

    ● ○

  ○     ●

     ●

     ↓

    ○ ●

  ○     ●

     ●

     ↓

    ○ ●

  ●     ●

     ○

     ↓

    ● ●

  ○     ●

     ○

     ↓

    ● ●

  ○     ○

     ●

     ↓

    ● ●

  ●     ○

     ○

     ↓

    ● ○

  ●     ●

     ○

     ↓

    ● ○

  ●     ○

     ●

     ↓

    ○ ●

  ●     ○

     ●

 

  ここまでやっても成功しなかった場合、抜かしている場所があると考えられる。

  また、逆周りにやる場合もあるので場合によって使い分ける。

 

  また、グループ員がリーダー含め3人になってしまった場合、

  リーダーは一番左の場所からではクロートをクリック出来ないので、乗ることになったら誰かが替わってあげるのが良い。

  

タル

  恐らく1番の難関である。

  勘の良い人はすぐに分かるが、勘の悪い人だと確実に分からなくなる。

  基本はリーダー以外のグループ員3人がタルに乗るが、

  合計3人になっている場合、リーダーが最初にタル1に乗るのが良い。

 

  最初にタル1、2、3と、3人乗り、その後は以下のように進む。

 

  123 → 124 → 125 → 126 → 134 → 135 → 136 → 145 → 146 → 156 → 

  → 234 → 235 → 236 → 245 → 246 → 256 → 345 → 346 → 356 → 456

 

  このように、一番数値が大きいタルに乗っている人が、更に数値の大きいタルに+1して行く。

  6になってしまったら、次に大きい数字に載っている人が+1のタルへ、、6に乗っていた人はその+1のタルに乗り・・・

  と、繰り返す。

 

  こればかりはセンスが関係するので、解答をじっくり見ていてもピンと来なければ難しいかも知れない。

 

最終ラウンド

  説明はあまり要らないが、次々と敵を倒して行く。

  早めに進んで蛇を倒す人がよくいるが、カズアイがつらいのでやめてもらいたい・・・

  魔などは、スーパースライムよりもカズアイの方が辛かったりする。

  通行券はリーダー以外は取らないようにするのが普通。

  リーダーが取らずに行ってしまう場合、時間で消えることがあるので確保しておいた方が良いかも知れない。

 

  クリアした後、リーダーがクロートに話し掛けるとクリアである。

  他のグループ員もクロートに話し掛け、商品を貰う。

 

商品貰い後

  貰った商品をグループチャットで報告するのが普通。

 

  また、リーダーがまだ商品を貰っていない場合・・・

    他のグループ員が3人ともボーナスステージのマップから出てしまうと、リーダーも強制的に出されてしまうので、

    リーダーを待つ。

 

  リーダー以外のグループ員がまだ商品を貰っていない場合

    リーダーがボーナスステージのマップから出てしまうと、強制的に他のグループ員も出されてしまうので、

    まだ貰っていないグループ員を待つ。

 

  全員貰い終わったら、出るようにする。

 

出たところ

  出たところで、さらにオバチャンがいるので、クリックするとやっとカニングに出る事になるが、

  足元にクーポンや通行券を置き、Zを押すと同時にダブルクリックすると、外に持ち出せる。

  スキル等で、ラグを発生させたりすると、やりやすい。

  また、重いパソコンでもやりやすいかもしれない。

  また、LANをぶっこ抜いてやると言う方法もあるらしいが、自分はよくワカラソ

  次のところに少々書いてある。

  http://f35.aaa.livedoor.jp/~maplecom/cbbs2/cbbs.cgi?mode=res&namber=2844&page=&no=0

 

最後に、貰える書のおおよその値段を書いておく。

  防御鎧上10%書 ・・・ 40k

  防御鎧下10%書 ・・・ 40k

  防御全身10%書 ・・・ 50k

  防御兜10%書 ・・・ 200k

  素早さ手袋10%書 ・・・ 300k

  素早さ全身10%書 ・・・ 600k

 

  これは自分が営業許可証を持っている頃、フリマで売った金額である。

  売っていた頃から随分と時間が経っている上、サーバーはカエデだったので、値段は若干変化する。

 

  以上。




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